昭和飛行機工業株式会社

特殊車両事業について

当社の強み

特殊車両事業は、戦後の接収期間中の給油車整備で培った技術を応用し、1955年に防衛庁(現・防衛省)へ初めて給油車を製造・納入したことから始まりました。 その後、タンクローリーやバルク車(粉粒体運搬車)など、時代のニーズに応じた製品を次々と開発してきました。 さらに1965年には、航空機製造で培ったアルミ加工技術を応用し、業界で初めて軽量かつ耐久性に優れたアルミタンクローリーを開発し、以来、常に新しい価値を創造し続ける技術力と先駆性を強みとして、社会や産業の発展に貢献しています。




製品紹介

「暮らしと産業を支える特殊車両」
タンクローリー、粉粒体運搬車、給油車・サービサーなど、長年の実績と技術力で培った特殊車両をお届けしています。


*各写真をクリックすると詳細を御覧いただけます



特殊車両ユーザの皆様へ

弊社では、特殊車両ユーザの皆様や整備事業者の皆様に向け、取扱上の注意点や整備上のお知らせを、サービスニュースとして発行しております。
日々のお手入れの参考にして頂ければ幸甚です。

トレーラーユーザーの皆様へ

「トレーラ」の部位に関するお知らせは、こちらをクリックしてください。
*セミトレーラ型車両の架装部位につきましては、「特装車ユーザーの皆様へ」の方をクリックしてください。

特装車ユーザーの皆様へ

「特装車」の架装部位に関するお知らせは、こちらをクリックしてください。



取組事項

弊社での、商用車架装物リサイクルに関する自主取組みについてご覧いただけます。



リコール・改善情報

2024年02月21日 タンクセミトレーラーのブレーキチューブと荷卸配管の干渉に係るリコールについて

製品に関するご相談・お問い合わせ

担当:特殊車両事業部 営業部

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